技能実習生の受入れから、特定技能外国人の採用、登録支援業務の委託まで。
採用から職場への定着まで、アシストみやぎがまとめて担当します。
アシストみやぎ協同組合は、登米市の中小企業の人手不足を解消するために設立された監理団体です。登録支援機関としての登録も受けているので、技能実習でも特定技能でも、相談する窓口はひとつで済みます。
海外での募集・面接、書類作成、住まいや生活の立ち上げ、日本語学習、入国後の訪問フォローまで、外国人材の受入れに必要なことをまとめてお手伝いします。
貴社の状況に合わせて、必要なものだけ選んでいただけます。
海外の提携送出機関から、意欲のある若い人材を募集・選考します。入国前後の講習から実習中の訪問指導まで、監理団体としてしっかり伴走します。
※ 介護職種の技能実習は現在許可を申請中です(特定技能の介護はご相談いただけます)。
受入れの流れを見る →技能試験と日本語試験に合格した人や、技能実習を修了した人を「即戦力」として受け入れます。同じ分野内での転職ができ、長く働いてもらいやすい制度です。
特定技能1号の外国人には、法律で定められた「義務的支援」が必要です。生活面のサポートから定期面談、役所への届出まで、まとめて引き受けます。
当てはまる項目が多い方が、貴社に向いている受け入れ方です。
制度の違いを詳しく知りたい方は 特定技能のページ と 2027年制度改正の特集 をご覧ください。
事務所は登米市迫町。困ったことが起きたときも、遠方の業者と違ってすぐに現場へ伺えます。地域の事情もよく知っています。
監理団体と登録支援機関の両方の資格を持っているので、実習を終えた人を特定技能に切り替えて働き続けてもらう場合も、同じ担当者が続けてサポートします。
ベトナムの送出機関と直接提携し、理事長自ら現地を訪問して教育の様子を確かめています。インドネシア・スリランカからの受入れ準備も進めています。
住まいの手配、ゴミ出しなどの生活ルール、日本語学習まで支援します。通訳による相談にも対応しているので、言葉の壁による行き違いを防げます。
「企業様がやること」と「組合が代わりにやること」を最初にはっきりお伝えします。書類作成や役所への手続きは、ほとんど組合が引き受けます。
技能実習は2027年から「育成就労」に変わります。最新の情報をもとに、制度が変わる前後でも困らない受入れ計画をご提案します。
業種・人数・送出国・住居の条件で変わるため、貴社に合わせてお見積りします。
ご相談から配属後のフォローまで、担当者がずっと伴走します。
業種・職種・人数・時期をお聞きし、受け入れ方法と費用の目安をご提案します。訪問しての相談もできます。
送出機関と協力して候補者を集めます。面接は現地でもオンラインでも行え、通訳も付きます。
計画書や在留資格の申請書類は組合が作成します。その間、本人は日本語と生活ルールを学びます。
住まいや生活の準備を整えてから配属します。その後も定期的に訪問・面談し、困りごとに対応します。
※ 期間は目安です。企業様ごとの作業内容は トップページの「受入れの流れ」 で詳しくご案内しています。
「何から始めればいい?」という段階でも大丈夫です。
相談・お見積りは無料、登米市周辺は訪問にも対応します。